ピアノ・バイオリン・チェロ・フルート・声楽・弦楽アンサンブル・室内楽

授業とレッスン形態

ソルフェージュ  

レベル別に編成された少人数クラスで、年間40回授業を行い年度末にクラス分けの試験があります。
先生がピアノで弾く音を集中して聴き、五線譜に書きとります。

基礎楽典  

小学5年以上を対象に楽典の基礎を学びます。年間40回の授業を行います。

受験科基礎(楽典・ソルフェージュの受験対策)  

音楽高校、音楽大学受験生を対象とした特別授業を行います。
桐朋女子高等学校・桐朋学園大学はもとより、各音楽高校、音楽大学入試へも対応しております。

合唱弦楽アンサンブル  

アンサンブルの大切さを学ぶため、実技科生はソルフェージュの他に合唱か弦楽アンサンブルが必修になります。
※ ピアノ科・声楽科は合唱を、弦楽科は弦楽アンサンブルフルート科は、自由選択です。

室内楽講座  

室内楽は選択による講座です。一年を2期に分け、6ヶ月で1曲を仕上げます。
特別レッスン、ホールでの修了コンサート等があります。

実技科  

ソルフェージュの受講生を対象として実技科目を選択することができます。
(実技レッスン料は別途徴収します。)
ピアノ ・ヴァイオリン ・チェロ ・フルート ・声楽

個人指導。師事したい講師を希望することができます。
※希望の講師に空きがない場合もあります。

A コース・・・小5以上でAコース試験に合格した生徒(各科Aコース試験課題参照)
B コース・・・4才以上でBコース試験に合格した生徒(各科Bコース課題参照)
C コース・・・3才以上の生徒で実技を初めている生徒

※A・Bコースは年2回の試験と発表会でソロ演奏があり、桐朋学園大学講師、または国内外の著名な音楽家による特別レッスンを受けることもできます。

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