ピアノ・バイオリン・チェロ・フルート・声楽・弦楽アンサンブル・室内楽

教育課程と学習内容

教育課程と学習内容  

1) 初期課程前期・後期
初期課程前期(3歳〜入学)は、導入クラスとし、
主に身体活動を中心に、
うたうこと、音で遊ぶことを学びます。

初期課程後期(小1〜小2)では、
楽譜のしくみを理解し、
楽譜の書き方の基本を学びます。

小学1年生からは、
室内楽や弦楽アンサンブル、合唱など、
様々な機会が用意されています。

2) 中期課程(小3年〜小6)
この課程では、
演奏実技とソルフェージュにおいて
徹底した基礎教育が行われます。

3) 後期課程(中1〜高3)
音学高校・音楽大学受験を希望する場合は、
ソルフェージュと受験楽典クラスで
より専門的に勉強することができます。

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